あいをこえてゆけ
社團: Hak. / 作者: 二葉
NT$ 350
量足
――雑渡さんに、僕の中で果ててもらうにはどうしたらいいと思う?それが恋人である雑渡への伊作の唯一の不満だった。冬休みに初めてのお泊りデートを迎え、今回こそはと雑渡に頼み込み最後まで目合う了承を得た伊作だったが、そこで雑渡にある問題が発覚し……。