焦土に踊れ
社團: 恋蜂 / 作者: 唐草シズキ
NT$ 300
量少
「いいじゃねぇか、やらせておけ!」という言葉通りに、国を滅ぼす選択をしたゲゲ郎と水木。人類悪、あるいは災厄と化した父水が、自分たちだけの楽園…焦土を作ろうとするお話。映画IF時空設定の闇墜ち父水小説。両方とも闇墜ちしています。