幻影ミステリウム
社團: 陰翳のほとり / 作者: 桜空
NT$ 315
量少
余生のさねぎゆです。鬼殺隊が解散して1年が経ち冨岡は不死川と風屋敷で暮らしていた。ある日、新聞に「鬼の仕業か」と無視が出来ない記事が載っていた。日に日に騒ぎが大きくなる鬼騒動。二人は鬼の正体を突き止めるため刀を手に取る。