白波ぬって逢いにきて
社團: 青い嘘 / 作者: 路地
NT$ 250
量足
前作『さざ波、まにまに。』の後の話。ほぼイチャイチャスケベをしているだけなので単体で読めます。海に入って濡れてしまったふたりはホテルへ。いろんな肩の荷が降りて、ふと初めてしたときのことをを思い出したりして、ずっとイチャイチャしています。