さよならを言うからおかえりと笑って
社團: 秋雨と夕電 / 作者: 立樹
NT$ 410
量足
三郎に振られたはずの勘右衛門が、とある忍務をきっかけに記憶喪失になった三郎から「私たちは恋仲だったんじゃないか?」と迫られる話。