愛惜の情 瑠璃の語り
社團: Katahaba / 作者: 肩幅一
NT$ 200
量足
自分の写しが記憶喪失になるきっかけ、失態を犯させてしまった原因は自分にあると苦悩していた長義。既刊「愛惜の情」の裏側、長義視点で語った物語です。既刊もあわせて、それぞれが互いを思う激情、執着、様々な感情渦巻く二振りをご堪能ください。