めそめそ泣いてる君も好き
社團: 令月梅香 / 作者: 千鶴子 羅繊
NT$ 500
量足
慎一郎から司が自分の大ファンだったと聞いた夜鷹は、ずっと自分のことが好きだったのかと都合良く勘違いし、さっそく司を家に誘いベッドインする。何をしてもすぐ泣く司に「この子大丈夫かな…」と思いつつも抱いてみたらすっかり溺れてしまう。浮かれていた夜鷹だが司は…