アユイの残響
社團: エダツミ / 作者: えだつみ
NT$ 300
量足
「馬鹿なことはよせ」審神者への強い憎悪を持って寝所へ押し入ろうとした国広を止めたのは、長義だった。「お前は主を殺す必要などないはずだ」そう言われて国広は、隷属的に審神者に従っていたはずの自分の、記憶の欠落に気が付く。※不可逆の喪失や刀剣破壊表現があります