金輪際
社團: 黒歌鳥 / 作者:
NT$ 210
量少
モテるけど少しドライな留三郎。卒業前最後の歳忘れの宴で文次郎に告白されてしまう。戸惑いのあまりに彼を避けたり喧嘩したりいつの間にか嫉妬したりして、好きや愛を知っていく春の終わりの留文本です