君の銀の庭
社團: しっかり噛んで食え / 作者: pon
NT$ 225
量少
数年後IF。治療のため氷上を去るかどうかの選択を迫られた夜鷹。彼にとってそれは人生の終幕にも等しいことだった。そんなとき、ふと思い浮かんだ男・司の元を訪ねていた。「どうして夜鷹さんが?」と出迎えてくれた司と夜鷹のとある一夜の話。