また明日をふたりで。
社團: leaves / 作者:
NT$ 200
量少
そろりと忍び込んだ先。いつもの様に探偵の顔を見に行くと、そこにはタオルと着替えが用意されている。家主は部屋で熟睡中、許された距離に喜んでいると探偵は「おかえり」と寝ぼけた声で呼びかけて・・・。その場所を帰る場所にしたい怪盗と最初から許していた探偵のお話。