かふくのおすそわけ
社團: 水色の街 / 作者: 活色
NT$ 250
量足
「禍福は糾える縄の如し」とは言うものの、相変わらず不運続きの伊作。崖から落ちたり、楽しみにしていた松茸は鹿に食べられたり、急な雷雨に降られたり…「不運と幸運は本当に、交互に来るものなのか?」七転びしている伊作の元に、留三郎がやってきます。