いつか孵る楽園
社團: 黒糖書房 / 作者: 凛歌
NT$ 455
量足
夏油家は神獣の卵を孵す役割を担う。傑が選んだ卵から孵ったのは、白銀の髪に碧の瞳の少年だった。雌しかいないはずの神獣に雄が生まれたのか、別の生き物なのか。戸惑いつつも傑は少年と心を通わせていく。ファンタジー風味のハピエン pixiv.net/novel/show.php?id=21435408